1/2放送 馬に会うことができるスポット「和歌山城公園」

2026年1月2日

☆本日の放送はこちらからお聴きいただけます☆

今日は、ゲンキトピックス。和歌山市のイベント情報やお出かけスポットなどをお伝えします。
今日は、令和8年最初の放送になりますね。今日は、どんなお出かけスポットを紹介していただけますか?

I:令和8年最初のゲンキトピックスの放送ということで、今年の干支は、何でしょうか?

N:「午 うま」ですね。

I: はい。そうです。年始最初の放送は、市内で馬に会うことができるスポットを紹介します。和歌山城公園動物園では、馬、ミニホースが飼育されており、見ていただくことができます。

N: 公園内の動物園ですね。動物園には、今年の干支の馬は何頭いるのでしょうか?

I: お父さんの「よしむね」と子どもの「和歌馬(わかば)」の2頭がいます。馬といえば大きくて少し怖いなと思うのですが、ミニホースは、海外でペット用に改良された小柄の馬で、人なつこくかわいい姿が見られます。

N: 和歌山城公園動物園は、新年から行くことができるでしょうか?

I: はい。新年から営業しており、今週末も見ていただくことができますよ。

N: 新年も休まず営業してくれているとは、ありがたいですね。お散歩ついでに、干支である馬を見にいくのもいいですね。この動物園には、他にもいろいろな動物がいますよね?

I: 和歌山城公園動物園には、ほかにも、フンボルトペンギン、カピバラや、アルパカ、ビーバー、ウサギやリスザルなどがいます。ミーアキャットもすごく可愛くて、人気があります!

N: かわいい動物でいっぱいですよね。しかも無料で見ることができるのもいいですよね。

I: そうですね。また、和歌山城公園内の動物園以外の施設は、天守閣、わかやま歴史館、御橋廊下、西之丸庭園も元旦から営業しています。ぜひ、新年から、動物園でミニホースを見ていただくとともに、和歌山城公園でお過ごしいただけたらと思います。

N: そうですね。ぜひ、新年から和歌山城公園に、行ってみてはいかがでしょうか?

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